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発達障害へのホメオパシー的アプローチ
由井寅子(著)  ホメオパシー出版
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商品の説明
多動や自閉、アスペルガー症候群など、いまや多くの子どもたち・青少年たちが深刻な問題を抱えています。そして、彼らの苦しみに満ちた声は、実は社会に対するメッセージであり、もう「このままではだめだよ」という大人への訴えなのです。
本書においては、由井寅子ホメオパシー博士が発達障害の原因を鋭く指摘し、典型的な症例に対して有益であったホメオパシー的アプローチを一挙に公開! 子どもたちと接する方々には必読です。
◆目次より
序論―医原病の底知れぬ闇
第1章 子どもたちを苦しめる犯人は人工毒だ
第2章 発達障害の症例集
第3章 症例のまとめと分析
第4章 何が子どもたちの脳を壊すのか?
第5章 ホメオパシーにおける発達障害に対する展望
第6章 医原病の中心にある予防接種―予防接種の考え方自体がおかしい
第7章 ホメオパシーが希望の灯になる
    参考図書
 
ページ数 240ページ
出版社 ホメオパシー出版
発売日 2008年7月
サイズ 128×188×14mm