本のイメージ
それでもあなたは新型インフルエンザワクチンを打ちますか?
由井寅子(著)  ホメオパシー出版
 \1500
立読みする      全280ページ中立ち読み0ページ
■返品について
 
商品の説明
流行に乗り遅れることなかれ!
常識を覆すインフルエンザ論──インフルエンザはありがたい!
由井寅子の生き方シリーズ
常識を覆すインフルエンザ論【内容】
由井寅子ホメオパシー博士が、数千万人が死んだスペインかぜの知られざる事実など、インフルエンザにまつわる歴史・輸入ワクチンの危険性・ホメオパシー的免疫論。対処方法、病原体の意義など、常識を覆すインフルエンザ論を次々と展開されています。
新型インフルエンザワクチンを打つか打たないかは、お子さんの一生にかかわる大きな問題となります。もちろん、すべての人の健康にかかわる問題となります。とりわけ、お子さんをもつすべてのお母さんには是非、読んでいただきたい一冊です。

目 次
第1章 恐ろしい病原体などいない
 年に一度はインフルエンザにかかろう
 高熱のおかげで血液がキレイになる
 子どものかかる病気にかかりきることも大切
 病原体はありがたい。インフルエンザはありがたい
 免疫低下が病原体を増やしている
 新型トリインフルエンザ恐怖の嘘
 会報誌からの抜粋記事「新型インフルエンザについて」
第2章 インフルエンザの歴史�そして現在
 成人男子がばたばた死亡―スペインかぜの大きな謎
 スペインかぜの発生源はアメリカ陸軍での予防接種
 スペインかぜ流行現場の目撃者による衝撃の告発
 戦争が起こるとインフルエンザがはやる
 「存在したことがない疫病」ブタインフルエンザ大騒動
 日本のインフルエンザワクチンの歴史
 マスコミぐるみで恐怖をあおるインフルエンザキャンペーン
 新型インフルエンザに対する世界各国の対応
 誰も警鐘を鳴らさない不思議な国、日本
第3章 ワクチン接種で体になにが起こるのか
 抗体をつくるために入れらる毒、アジュバント
 アレルギーの原因はワクチン接種にある
 インフルエンザの予防接種をするとインフルエンザにかかりやすくなる
 なぜワクチンは自己免疫疾患を起こすか?
 抗体=免疫は真っ赤な嘘
第4章 ホメオパシー的にみる体内浄化のしくみ
 熱は用事があって出ている
 熱性けいれんはこわくない。熱はこわくない
 感染しても発症するかどうかはその人の土壌しだい
 発熱がリンパにたまったごみを溶かし出してくれる
 新陳代謝で老廃物をどんどん出そう
第5章 インフルエンザワクチンの有害性
 予防接種で人間が動物化する?
 インフルエンザワクチンの作り方
 脳障害を引き起こすチメロサール
 国産新型インフルエンザワクチンの治験結果
 輸入ワクチンに含まれるスクアレン
 スクアレンと湾岸戦争症候群の関係
 予防接種後にギラン・バレー症候群を発症しやすい理由
 なぜインフルエンザワクチンに予防効果がないのか
 ワクチンで血液中に抗体をつくることの無意味さ
 ワクチン被害の実態―予防接種情報センターより
 バクスター社の汚染ワクチン
 人口調節のための大型殺人ウイルス?
 自分の目で正確な情報を見極めよう
第6章 インフルエンザがまねく薬害
 インフルエンザ脳症は解熱剤が引き起こす薬害
 解熱剤の種類
 「どんな熱にも解熱剤は必要ない」―ある医師の見解
 恐ろしいのはインフルエンザではなくタミフル
 タミフルの副作用
 薬害のふたを外すことが大事
 薬害大国日本の病理の深さ
第7章 スペインかぜ流行時のホメオパシーの活躍
 ホメオパシー全盛時代だったアメリカ
 ホメオパシーを実践した医師たちの証言
第8章 インフルエンザワクチンの症例
 ケース1 40歳・女性・インフルエンザの予防接種のあとに乳がんになったケース
 ケース2 62歳・女性・インフルエンザの予防接種のあとに乳がんになったケース
 ケース3 5歳・男児・インフルエンザの予防接種のあとに自閉症になったケース
 ケース4 37歳・女性・インフルエンザの予防接種のあとにさまざまな問題が出てきたケース
第9章 新型インフルエンザに対するホメオパシー的対処法
 慢性インフルコンビネーションレメディー
 マザーチンクチャーやティッシュソルトをかしこく活用
 インフルエンザ用レメディー マテリア・メディカ
 新型インフルエンザのワクチンを打ってしまったときは?
 ホメオパシーレパートリー〜かぜ、インフルエンザへの対処〜
第10章 質疑応答
付録/参考図書/著者紹介
 
ページ数 280ページ
出版社 ホメオパシー出版
発売日 2009年12月
サイズ 128×188×17mm