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バイタリズム
マシュー・ウッド(著) 小林晶子・澤元亙・高橋邦彦・野神佳也(訳) ホメオパシー出版
 \2800
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商品の説明
日本語版監修者まえがき
はしがき
第二版のための注意書き
はじめに
第一章 パラケルスス──精神の医学
生涯 自然の光 自然からの学び アルケウス 照応説 特徴表示説 類似の法則 アルカナ 錬金術 三つの実体 パラケルススの遺産
第二章 ハーネマン──ホメオパシーの基本思想
生涯 バイタルフォース(生命力)類似の法則 レメディー マテリア・メディカの展開 生体内部に対する考え方 慢性マヤズム 
第三章 ラーデマッハー──錬金術的医師の正当な理由
パラケルスス派の医師たち「徹底した経験主義」ラーデマッハー派の人たち
第四章 サミュエル・トムソン──民間療法、および薬草療法の原理
サミュエル・トムソン トムソンの治療法 とめどない迫害 悪魔の薬草ロベリア 西部薬草療法の基本的理論 サミュエル・トムソンの遺産
第五章 折衷療法──経験の医術
折衷療法の始まり 経験主義 生命力論 病理学 診断 特効薬療法 薬学 折衷療法とホメオパシー 折衷療法の遺産
第六章 ジェームズ・タイラー・ケント──ホメオパシーの哲学
折衷療法からホメオパシーへ スウェーデンボルグ、ハーネマン、ケント 生体内部に対する考え方 中心から周辺への支配 実体の自然本性 人体の自然本性 照応説 慢性マヤズム ケント派ホメオパシーの実践 ケントの遺産
第七章 コンプトン・バーネット──医学と想像力
「医学無用論」への転向 類似の法則 臓器療法の原理 ノゾーズとワクチン接種 バーネットの遺産
第八章 エドワード・バッチ ──フラワーエッセンス
細菌学からフラワーエッセンスへ フラワーエッセンスの哲学 バッチに影響を与えた先達 バッチの遺産
まとめ──魔術から医術へ
参考文献
索 引
 
ページ数 424ページ
出版社 ホメオパシー出版
発売日 2009/12/08
サイズ 0×0×0mm