カテゴリ:マテリア・メディカ

該当件数 10件

1. 本のイメージ スピリット・オブ・ホメオパシック・レメディー(改訂版)
D.グランジョージ(著) 由井 寅子(訳) ホメオパシー出版
\3600
発売日 2005年3月 
小児科医でありホメオパスのグランジョージ(フランス)が12年以上もの臨床体験をもとに書きあげたマテリア・メディカ。レメディーに宿るスピリット(本質)を明らかにすると同時に、実用性に重点がおかれたとても役立つ一冊です。
由井学長も絶賛の1冊です。


2. 本のイメージ ラズニ・サトパティのマテリアメディカ
ラズニ・サトパティ(著) 由井 寅子(訳) ホメオパシー出版
\2000
発売日 2004年8月 
インドの女性ホメオパスが、鋭い視点でレメディー像を描いたマテリア・メディカ。レメディー像が明確かつ完結にまとめられているほか、ほかのレメディーとの比較をふんだんに盛り込んでいるのが特徴です。これまでにほかのマテリア・メディカを読んだことがある方も、ぜひ一度目を通していただきたい内容です。


3. 本のイメージ レメディーノート2
J.ウォレス(著) 由井 寅子(訳) ホメオパシー出版
\3000
発売日 2003年8月 
レメディーノート気紡海第2巻目は、バル・ノゾース(腸内細菌のレメディー)を含む62種類のレメディーが載っています。巻末には、症状にあわせてレメディーを選ぶことができる詳細なレパートリーもついています。レメディーノート気箸△錣擦討持ちになれば、使えるレメディーの幅がぐんと広がること間違いなしです。


4. 本のイメージ シノプティック・マテリア・メディカ(四訂版)
フランス・ヴァーミューラン(著) ロイヤル・アカデミー・オブ・ホメオパシー(訳) ホメオパシー出版
\8000
発売日 2007年4月 
定評ある「バーミューランのマテリア・メディカ」が改訂されました。
「・・・この『シノプティック・マテリア・メディカ』は従来の膨大な情報量をもつマテリア・メディカから最も大切なところを抜き出し、混沌とした情報を見事にカテゴライズしているのです。・・・」(本書「監修者まえがき」より)ホメオパスならびにホメオパシーを学ぶ方々に、広くおすすめします。


5. 本のイメージ 新マテリア・メディカ
コリン・グリフィス(著) 由井寅子(訳) ホメオパシー出版
\7000
発売日 2010年2月 
ベルリンウォール、アヤワスカ、ジェムの数々など、瞑想プルーピングによって生まれた36種の新レメディーのマテリア・メディカ、待望の日本語版。
チャクラとマヤズムの関係、各チャクラに対応するレメディーについても網羅しています。


6. 本のイメージ ファタックのマテリア・メディカ
S・R・ファタック(著) 由井 寅子(訳) ホメオパシー出版
\6000
発売日 2010年5月 
シノプティックマテリア・メディカ(約200)の倍の400以上のレメディーが簡潔にまとめられているので、レメディーのアウトラインをとらえるのによい本です。


7. 本のイメージ スピリチュアル・マテリア・メディカ 第1巻
ユブラジ・シャルマ(著) 二宮美幸(訳) ホメオパシー出版
\14000
発売日 2011年12月 
オックスフォード大学医学部を首席で卒業、スピリチュアリストでもある異色の天才ホメオパスによるマテリア・メディカ。秘儀的学問(神智学、シュタイナーの人智学等)とホメオパシー医学を融合させ、人類の真の歴史と進化から洞察されたレメディー像とスピリチュアルな病理学・生理学・解剖学を展開。さらに、現代医学・東洋医学・占星学を融合させており、ホリスティックなマテリア・メディカとも言える。自身のチャネリングや超感覚能力、臨床経験に裏打ちされた本書は、レメディーのスピリチュアルな本質を知る上で必須と言えるだろう。それは同時にクライアントのスピリチュアルな問題を理解する上で必須の書であることを意味する。


8. 本のイメージ スピリチュアル・マテリア・メディカ 第2巻 原書セット
ユブラジ・シャルマ(著) 宮本真紀(訳) ホメオパシー出版
\24000
発売日 2012年5月 
※日本語版+原書(英語版)のセットです。

スピリチュアル・マテリア・メディカの第1巻に対応した151のレメディーの解説書。第1巻が文字中心だったのに対して本書は画像中心となっており、特に芸術作品を通してレメディーのイメージがつかめるようになっています。また、占星術、東洋医学、病理のパートで第1巻に沿って図解しており、特にレメディーと関連する病理を詳解しています。


9. 本のイメージ スピリチュアル・マテリア・メディカ 第2巻 日本語版単品
ユブラジ・シャルマ(著) 宮本真紀(訳) ホメオパシー出版
\13000
発売日 2012年5月 
※日本語版の単品となります。諸事情により2015年1月1日より本体価格が13000円となりました。ご了承くださいますようお願いいたします。


スピリチュアル・マテリア・メディカの第1巻に対応した151のレメディーの解説書。第1巻が文字中心だったのに対して本書は画像中心となっており、特に芸術作品を通してレメディーのイメージがつかめるようになっています。また、占星術、東洋医学、病理のパートで第1巻に沿って図解しており、特にレメディーと関連する病理を詳解しています。


10. 本のイメージ ヘルバリウス
パラケルスス(著) 澤元亙(訳) ホメオパシー出版
\2500
発売日 2015年3月 
本書は、パラケルススの「マテリア・メディカ」とも言える本。彼の植物療法を知るうえで最も重要な三つのテキスト『ヘルバリウス(本草学)』の全体、『自然物について』の一部、『マケル薬草詩注解』の全体を収録。読者はこれらのテキストから彼がどんな薬草を用いたのか、薬草の何に注目したのかが、分かるはずである。さまざまな薬草とその効能、および使い方が具体的に書かれた、古典でありながら現代にも通用する内容となっている。
「本書は、パラケルススの「マテリア・メディカ」と言えるものです。「マテリア・メディカ」は、薬物療法を中心とする医療を実践する人にとって重要な本です・・・(中略)医薬に生命を認めるという考え方は、錬金術の世界観を待って初めて可能になります。その意味でも、錬金術と本草学は強く結びついた関係にあると言えるでしょう。本書に収録されたテキストは非常に実用的です。植物療法に関心のある読者にお役にたてることを、願ってやみません。」(由井寅子)