カテゴリ:専門書

該当件数 33件

1. 本のイメージ ホメオパシー 癌のレパートリー 新装版
ロジーナ・ゾンネンシュミット(著) 熊坂 春樹(訳) 
\5600
発売日 ホメオパシー出版 
ホメオパス・ホメオパシー学習者向けの専門書。
本書では、あらゆる重要な腫瘍の種類と、そのマヤズム的、体質的、臓器親和性の確かなレメディーが、過去200年のホメオパシーの癌専門家たちの言葉を考慮に入れて記載されています。まさに本書は、ホメオパシーによる癌へのアプローチを集大成したものであり、ホメオパシー医学の大きな成果です。

<旧版からの変更点>
A5判のコンパクトサイズになりました!


2. 本のイメージ システマチック・アプローチ
マリオ・ボヤジェフ(著) 由井 寅子(訳) ホメオパシー出版
\2000
発売日 2002年5月 
ホメオパシーの理論と実践をシステマティックに解き明かす!! ■上級者向け。


3. 本のイメージ マッド・ハッターズ・ティー・パーティー
メリッサ・アスリム(著) 由井 寅子(訳) ホメオパシー出版
\1500
発売日 2004年7月 
「きちがい帽子屋のティーパーティー」をまだ読んでいない方に。お茶、コーヒー、砂糖、母乳にまつわる興味深い内容。中毒傾向への解決のヒントがこの本の中にあります。


4. 本のイメージ ホメオパシーとミネラル
ジャン・ショートン(著) 由井 寅子(訳) ホメオパシー出版
\3000
発売日 2005年6月 
2005年4月に来日講演を行ったジャン・ショートン氏による著書。
ホメオパシーの歴史において画期的発見といわれる「元素周期表」レメディーの入門書的な一冊。
過去の膨大な実証と臨床データと著者自身の経験の蓄積によって帰納的に洞察された本書の内容は、多くの可能性を提供するものである。


5. 本のイメージ 真の医学の再発見
ジャン・エルミガー(著) 小幡 すぎ子(訳) ホメオパシー出版
\2500
発売日 2006年5月 
大学で身につけた現代医学が、患者に治癒をもたらさないことに失望した一人のスイス人医師がいました。彼が再び勉学に打ち込んで追い求めた「真の医学」とは? 
本書では、エルミガー医師自身による臨床例が豊富に紹介されており、さまざまな病気に苦しむ方にも参考になるはずです。また、BCG予防接種による「フランス病」の問題、すなわち、フランス国家の凋落が予言されるなど、現代の医療問題に関心のある方には絶対にご一読をお勧めしたい内容が詰まっています。患者を治癒へと導くホメオパシー医学の再発見!


6. 本のイメージ 歯科のためのホメオパシーハンドブック
コリン・B・レッセル(著) 由井 寅子(訳) ホメオパシー出版
\2500
発売日 2006年12月 
歯科ホメオパシーの決定版! デンタル関連の職業にかかわる方々から好評をいただいた『歯科のためのホメオパ シーテキストブック』を新たに改訳・再編集。コンパクトな小事典として、ぜひお手 許にお置きください。特に、第2部「歯科ホメオパシーと臨床栄養学の専門事典」 は、ホメオパシーを学ぶ人にも有益な内容です。


7. 本のイメージ 獣医のためのホメオパシー
J.サクストン/P・グレゴリー(著) 塚田幸三(訳) ホメオパシー出版
\8000
発売日 2008年6月 
わが国で初めての本格的テキスト! 本書はもともと、ホメオパシーに詳しくない獣医師のために書かれました。誰にも読みやすく、特に獣医師の資格を持たない方にも、ホメオパシーの学習者、ホメオパシーを実践する方にとって、読みやすく使いやすい、うれしい1冊になっています(432頁)。


8. 本のイメージ ファタックのマテリア・メディカ
S・R・ファタック(著) 由井 寅子(訳) ホメオパシー出版
\6000
発売日 2010年5月 
シノプティックマテリア・メディカ(約200)の倍の400以上のレメディーが簡潔にまとめられているので、レメディーのアウトラインをとらえるのによい本です。


9. 本のイメージ ホメオパシー・ルネサンス
ルディ・バースパー(著) 由井寅子(訳) ホメオパシー出版
\7000
発売日 2008年7月 
ホメオパシーの根本を理解することは、ハーネマンを理解することですが、残念ながら、彼が本当に伝えたかったことは伝えられていませんでした。一つには、各国語の翻訳書に問題があったこと、二つには、ケントの教えを中心にすえたクラシカル派によって、ハーネマンの教えが歪められ、ないがしろにされて来たからです。しかし近年、世界的にハーネマンの復興運動とも、真のホメオパシー復興運動とも言うべき運動が起り、本書はそのさきがけとも呼べる記念碑的な著作となりました。
「ハーネマンが、患者でなく病気を治していたこと、ハーネマンが同時に2つ以上のレメディーを使っていたこと、根本体質処方をしたことはなかったこと、レメディーのリピートをすすめていたこと、レメディーの選択基準はSRPでないことなど、多くの発見が本書にはあり、偏見のないホメオパスにとって、真に面白い本であります。このようにクラシカルホメオパシーの教義は、ハーネマンの実際の著作に基づいたより詳細な精査の前には無力なのです」(監訳者まえがきより抜粋)


10. 本のイメージ 脳卒中のためのホメオパシー
ミヒャエル・トイト(著) 熊坂春樹(訳) ホメオパシー出版
\4300
発売日 2008/11/30 
脳卒中、なかでも最近増加しているのは脳梗塞です。こうした脳の虚血性発作では、適切な対処が後遺症の軽減に大きな意味を持つことが知られています。
本書では、脳梗塞や脳出血へのホメオパシー的アプローチをまさに実践している、ドイツでの成果がまとめられています。


11. 本のイメージ 慢性病論 第二版
サミュエル・ハーネマン(著) 澤元亙(訳) ホメオパシー出版
\4000
発売日 2009年1月 


12. 本のイメージ ホメオパシー哲学講義
ジェームズ・タイラー・ケント(著) 澤元 亙(訳) ホメオパシー出版
\4200
発売日 2010年5月 
スピリチュアルな視点から、病める人とは何か、病気とは何か、を記述する哲学的な医学書の決定版です。ケントの登場によってホメオパシーは、スピリチュアルな方向へと舵を取ることになりました。その影響は、北米、南米、インド、ヨーロッパなど、ほぼ全世界に及びます。明解な訳文により、よりいっそうケントに近づきやすくなりました。訳者による解説は、日本におけるクラシカルホメオパシーのケント受容の誤りを正します。


13. 本のイメージ マヤズム治療のための大事典
スブラタ・クマー・バナジー(著) 二宮美幸(訳) ホメオパシー出版
\7800
発売日 2009年6月 
マヤズム治療を行うために必要な知識のすべてがこの一冊にあります!

慢性病の治癒へのカギを握ると言われているマヤズム治療、そのマヤズム治療を行うため必要な知識(哲学理念、マヤズム診断に役立つ詳細な分類方法・臨床例、レパートリーなど)が網羅されています。
著者は、ホメオパス家系の3代目として生まれたクマー・バナジー博士。自身の膨大な臨床経験に加え、先祖から受け継いだマヤズム治療に関する経験と知恵の全てをこの一冊に凝縮しています。


14. 本のイメージ 医術のオルガノン第六版<改訂版>
サミュエル・ハーネマン(著) 澤元亙(訳) ホメオパシー出版
\4300
発売日 2009/08/12 
待望の完全日本語訳がついに実現!ホメオパシー医学のバイブルが、ついに完全邦訳されました。ハーネマン医師の没後80年近くを経て公刊された「第六版」を、ドイツ語の原書に忠実に、その構成に手を加えず、余計な注釈も可能な限り排除して日本語版としました。これほど原書に忠実な『オルガノン』は、世界にも例がないかもしれません。また豪華な上製版であり、生涯手もとに置くにたる一冊となっています。
今回の改訂による特徴は、以下の通りです。
〕外翔匯卞本語版監修者による、オルガノンを読み解くための前解説がついたこと。
各パラグラフがオルガノンの第何版に書かれたものであるかがわかるようにしたこと。
序論部分を大幅修正したこと。


15. 本のイメージ バイタリズム
マシュー・ウッド(著) 小林晶子・澤元亙・高橋邦彦・野神佳也(訳) ホメオパシー出版
\2800
発売日 2009/12/08 
ホリスティック医療の原点は、パラケルススの「類似の法則」にあり! 同種療法(ハーネマン)、臓器療法(ラーデマッハー)、薬草療法(トムソン)、折衷療法(スカッダー等)、ケントの同種療法(ケント)、花療法(花療法)の歴史をパラケルススの「類似の法則」との関連で解説。


16. 本のイメージ 新マテリア・メディカ
コリン・グリフィス(著) 由井寅子(訳) ホメオパシー出版
\7000
発売日 2010年2月 
ベルリンウォール、アヤワスカ、ジェムの数々など、瞑想プルーピングによって生まれた36種の新レメディーのマテリア・メディカ、待望の日本語版。
チャクラとマヤズムの関係、各チャクラに対応するレメディーについても網羅しています。


17. 本のイメージ Lac 乳のレメディー
ファロック・マスター(著) 由井 寅子(訳) ホメオパシー出版
\2200
発売日 2010年3月 
本来の命を取り戻し、母子の愛を実現させてくれる、Lac(乳)のレメディー。
哺乳動物たちのLacのレメディーを詳細な解説と症例で紹介します。後半はカラーページでスライド画像を掲載。写真やイラストで解りやすい。


18. 本のイメージ 医師の迷宮
パラケルスス(著) 澤元 亙(訳) ホメオパシー出版
\3800
発売日 2010年5月 
由井寅子ホメオパシー博士を触発し、CHhom開校のきっかけとなった本。
函入りの豪華装丁です。


19. 本のイメージ シークレット・ランタノイド
ジャン・ショートン(著) 由井 寅子(訳) ホメオパシー出版
\12000
発売日 2010年10月 
ジャン・ショートンの元素シリーズ第三弾。ランタノイド元素15種類のレメディーの解説、ケース報告、プルービングの記録までを含む完全版です。元素周期表の欄外に表記されるランタノイドの本質に鋭く迫る、興味深い内容になっています。


20. 本のイメージ 急性疾患をホメオパシーで治す
ディディエ・グランジョルジュ(著) 堀 一美(訳) ホメオパシー出版
\6700
発売日 2010年9月 
『スピリット・オブ・ホメオパシック・レメディー』で世界的に著名なグランジョルジュ医師が、さまざまな症状の意味と適合するレメディーを明らかにします。グランジョルジュの深い洞察に基づく病理的アプローチは、効果的且つ実践的です。


21. 本のイメージ インフルエンザのホメオパシー的治療法
サンドラ ・ペルコ(著) 由井 寅子(訳) ホメオパシー出版
\3200
発売日 2010年9月 
過去に幾度も世界を席巻したインフルエンザ大流行と、それにホメオパシーで立ち向かった医師の声と症例を紹介。インフルエンザの今後の展望を示します。インフルエンザの症状別に豊富な適応レメディーのリストも載せた貴重な一冊です。


22. 本のイメージ ホメオパシック・ラブストーリー
リマ・ハンドリー(著) 小林晶子・澤元佳也(訳) ホメオパシー出版
\3500
発売日 2010年12月 
ホメオパシーの祖であるハーネマンと、キャリアを投げ捨てて彼と結婚しホメオパスとなったメラニー。学術的にも価値の高い伝記であり、傑出した二人の人生と愛、そして彼らが共有した、ホメオパシーへの愛が描かれています。


23. 本のイメージ ホメオパシーとエレメント 新装版
ジャン・ショートン(著) 由井 寅子(訳) ホメオパシー出版
\13000
発売日 2011年3月 
元素周期表の使用について著されたシリーズの決定版が、あらたな装丁でよみがえる!
元素(エレメント)レメディーの処方に必須の知識を体系化ショートン渾身の力作を、増刷にあたり表紙およびカバーのデザインを新しくしました。

<変更点>
・装丁が新しくなりました。
・本が開きやすくなり、より使いやすくなりました。


24. 本のイメージ 更年期を通して霊化する女性
メリッサ・アシレム(著) 由井 寅子(訳) ホメオパシー出版
\1900
発売日 2011年9月11日 
衰退や病気と思われがちな更年期を、女性が更なる段階に進むための円熟の過程とし、更年期の女性は種全体の進化のために貢献できる存在であると説いた書。


25. 本のイメージ 癌を克服するために
酒向 猛(著)  
\2778
発売日  
医師として多くの癌患者を治療してきた著者が、人々に癌の真実の姿を伝えるために書いた本。
著者は本書の中で、人間は肉体と精神が複雑に入り交じった複合体であるとし、現代医学が人間の体を機械のように考えていることに疑問を呈しています。また、治療法が的確ならば、不治とされている末期癌さえ完全治癒を実現できる可能性があると書いています。


26. 本のイメージ 晩年のハーネマン
リマ・ハンドリー(著) 澤元亙(訳) ホメオパシー出版
\3500
発売日 2012年2月 
本書は、診療日誌(ケースブック)に基づき、晩年のハーネマンが実際にどのような治療を行なっていたのか、どんな患者を治療していたのか、その実態を実証的に提示することによって、クラシカルホメオパシーの神話的なハーネマン像を根底から突き崩し、進取の気性に富んだハーネマン像を掘り起こしています。教条主義化した現代ホメオパシーの閉鎖的な状況を突破し、プラクティカルなホメオパシーの再生を企てる一冊。


27. 本のイメージ ロジーナの臓器治療肝臓・胆嚢
ロジーナ・ゾンネンシュミット(著) 由井寅子(訳) ホメオパシー出版
\3300
発売日 2012年4月 
ホメオパシー、中医学、食事療法などホリスティック治療に造詣が深い著者による臓器治療シリーズ。本書では、肝臓の象徴的意味、気質、そして精神的な問題を取り上げ、肝臓の役割を中医学や錬金術の知恵から浮き彫りにしながら、エネルギーレベルでの肝臓と胆嚢の重要性を解き明かします。栄養学、脱酸と解毒、薬草治療、肝臓と胆嚢の浄化、ホメオパシー、そしてマヤズム的見解からの治療法を解説。あらゆる角度から肝臓と胆嚢へのアプローチを試みます。身体レベルの病気の大本は肝臓にあるといっても過言ではなく、肝臓の治療法をマスターすることは、治療家としての土台をつくることになるでしょう。


28. 本のイメージ 目に見えない病気.
パラケルスス(著) 澤元亙(訳) ホメオパシー出版
\3800
発売日 2012年9月 
『医師の迷宮』に続くパラケルスス第二弾!
精神疾患の原因とその治療法について書かれた古典的名著!
同時代の精神の病理に挑むパラケルスス。錬金術的医学という独自の視点から人間を ホリスティックにとらえる本書は、宗教心理学、精神医学の古典であるだけでなく、 21世紀の統合医療のあり方を考える上でもヒントとなるでしょう。とりわけ、多くの病気の根本原因は目に見えない間違った信念にあるとした洞察は圧巻。 一五三一年にこのような深い病気の核心が語られていることに驚かされます。函入りの豪華装丁。


29. 本のイメージ バナジー・プロトコル
(著)  ホメオパシー出版
\9500
発売日 2013年12月 
米国国立がん研究所が認めたバナジー•プロトコル! がんをはじめとする200以上の病気治療のプロトコルを一挙大公開!「バナジー一家4代(150年)に及ぶ臨床経験に基づく知恵の結晶です。そのバナジー・プロトコルを余すことなく公開した本書は、ホメオパシーにおける病理的アプローチのバイブルと言っても過言ではありません」(監訳者まえがきより抜粋)


30. 本のイメージ アルキドクセン
パラケルスス(著) 澤元亙(訳) 
\2800
発売日 2013年5月 
西洋錬金術の歴史において最も有名な、パラケルスス著『アルキドクセン』の邦訳です。大ヒットの『鋼の錬金術師』や『ハリー•ポッター』にも登場する「賢者の石」の名前を一度は聞いたことがある人も多いことでしょう。本書にはパラケルスス自身によって実際に使用された医薬、すなわち、秘薬(アルカナ)と呼ばれる第一物質•賢者の石•生命の水銀•チンキ剤、そして、さまざまな種類の第五精髄(クインタエッセンティア)•霊薬(エリクシール)•変成物(マグナリウム)•特効薬などの作り方が説かれており、錬金術による製薬術を語る上で描かすことのできない歴史的な書です。


31. 本のイメージ 数字で見る日本の精神医学の実像[DVD]
小倉謙(著)  ホメオパシー出版
\1200
発売日 2012年10月 
小倉謙氏による講演DVD。向精神薬や精神医学の実像が明らかに!
向精神薬や精神医学の真相を追及する小倉謙氏による講演会を収録。様々なデータ・統計に基づく数字から「向精神薬」や「精神医学」といわれているものの実態について明らかにしていきます。精神科医を受診する前に、向精神薬をとられる前にぜひ一度見てください。寅子先生との対談付。


32. 本のイメージ 『慢性病』序文
ハーネマン(著) 澤元亙(訳) 
\2000
発売日 2014年3月 
ハーネマン著『慢性病』第二版の第三巻、第四巻、第五巻の序文を原典から邦訳。
『医術のオルガノン』初版から最終版に至る道筋を理解するためには必携の書です。
ホメオパシー発展のために、実験の精神と自由な発想を大切にするハーネマンの面目躍如たる姿が読み取れます。
この書籍はホメオパシーブックス店頭販売とホメオパシー出版ネット直販のみの限定販売となります。
書店では購入できませんのでご注意ください。


33. 本のイメージ ヘルバリウス
パラケルスス(著) 澤元亙(訳) ホメオパシー出版
\2500
発売日 2015年3月 
本書は、パラケルススの「マテリア・メディカ」とも言える本。彼の植物療法を知るうえで最も重要な三つのテキスト『ヘルバリウス(本草学)』の全体、『自然物について』の一部、『マケル薬草詩注解』の全体を収録。読者はこれらのテキストから彼がどんな薬草を用いたのか、薬草の何に注目したのかが、分かるはずである。さまざまな薬草とその効能、および使い方が具体的に書かれた、古典でありながら現代にも通用する内容となっている。
「本書は、パラケルススの「マテリア・メディカ」と言えるものです。「マテリア・メディカ」は、薬物療法を中心とする医療を実践する人にとって重要な本です・・・(中略)医薬に生命を認めるという考え方は、錬金術の世界観を待って初めて可能になります。その意味でも、錬金術と本草学は強く結びついた関係にあると言えるでしょう。本書に収録されたテキストは非常に実用的です。植物療法に関心のある読者にお役にたてることを、願ってやみません。」(由井寅子)