カテゴリ:妊娠・出産

該当件数 4件

1. 本のイメージ ガイドブック▲曠瓮パシー的妊娠と出産
由井 寅子(著)  ホメオパシー出版
\1600
発売日 2007年12月 
妊娠、出産、産後に妊婦さんや赤ちゃんをサポートする36種類のレメディーの手引書。
助産師ホメオパスの臨床現場からの報告も数多く紹介され、自然分娩で元気な赤ちゃんを産みたいという方は必見です。


2. 本のイメージ ホメオパシーの手引き赤ん坊
ラビ・ロイ&カローラ・ラーゲ・ロイ(著) 熊坂春樹(訳) ホメオパシー出版
\1200
発売日 2008/11/30 
―「監修者まえがき」より抜粋―
副作用がいっさいないホメオパシーは、赤ちゃんの体を傷つけることなく、さまざまな症状に安全に対処することができるでしょう。この本には、出産にまつわる損傷から新生児・乳幼児の特有の症状に至るまで、想定されるあらゆる場面で助けになる数多くのレメディーが紹介されています。子育てをするお母さん方にとって、頼もしいガイドブックとなることと思います。


3. 本のイメージ お母さんと子どものためのホメオパシー
ミランダ・カストロ(著) 小幡すぎ子(訳) ホメオパシー出版
\3400
発売日 2009年5月 
<商品の説明>
本書は、妊娠・出産・育児を経験する、すべての女性とその赤ちゃんのための、ホメオパシーに関する百科事典ともいうべき内容を網羅しています。
家庭で安全かつ効果的に、ホメオパシー療法を使用することができるように、適切なレメディーを見つけるための方法などをやさしく、かつ詳細に解説。また、ホメオパシーの歴史と理論、さらに妊娠・出産・産後に起こりうる多くの問題に関しても触れ、具体的な症例も挙げて説明しています。
第1章と6章では、患者への問診の仕方、レメディーの選び方と処方について説明、第2章では、妊娠、出産、産後の心構えとなるような実際的な側面を多く取り上げており、第3章、第4章、第5章では、この各時期に共通する病訴を扱っています。


◆目次より
●第1章
ホメオパシーの理解と使い方
●第2章
産後の生活への準備
●第3章
妊娠
●第4章
分娩
●第5章
産後の生活
●第6章
マテリア・メディカとレパートリー
●補足資料
●レメディー一覧
●索引


4. 本のイメージ ホメオパシーの手引き┰仍
ラビ・ロイ&カローラ・ラーゲ・ロイ(著) 熊坂 春樹(訳) ホメオパシー出版
\1100
発売日 2010年11月 
ホメオパシーの手引きシリーズ第4弾!

自然のリズムと調和した安心・安全なお産を実現するために、さらには出産を“最高の体験”にするために必要なホメオパシー的サポート術をまとめた実用書。コンパクトで使いやすいのが嬉しい。