カテゴリ:子ども

該当件数 9件

1. 本のイメージ ガイド3キッズ・トラウマ
由井 寅子(著)  ホメオパシー出版
\1600
発売日 2001年1月 
子供のかかる病気や、成長する過程で遭遇する心身のショックにあわせて選ばれた、36種類のレメディーのガイドブック。お子様はもちろん、子供の頃のトラウマを癒したい大人まで、幅広く読んでいただきたい一冊です。


2. 本のイメージ 子供のための生命組織塩
トーマス・ファイヒティンガー&スザーナ・ニーダン(著) 熊坂 春樹(訳) ホメオパシー出版
\2100
発売日 2003年9月 
Dr.シュスラーが提唱した12種類の生命組織塩についての特徴と、子供の成長段階で必要な生命組織塩について解説した入門書。胎内にいるときから思春期までに遭遇する病気や発達に伴うさまざまな出来事に必要な生命組織塩が年齢別に紹介されていて、生命組織塩の必要性を改めて考えさせられる内容となっています。


3. 本のイメージ ホメオパシーの手引き小児病
ラビ・ロイ&カローラ・ラーゲ・ロイ(著) 熊坂 春樹(訳) ホメオパシー出版
\900
発売日 2006年2月 
本書は、ホメオパシーによって子供たちが自分の力で小児病(百日咳、はしか、おたふく風邪(流行性耳下腺炎)、風疹、しょう紅熱、水ぼうそう等)を乗り越えるためのてびきです。ぜひホメオパシーの力で、子供の力を最大限に引き出してあげてください。


4. 本のイメージ 発達障害の子どもたち
J.コンプトン・バーネット(著) 由井 寅子(訳) ホメオパシー出版
\1200
発売日 2008年3月 
イギリスのバーネット医師が、予防接種の危険性を鋭く見抜き、警告するとともに、ホメオパシー療法によってみごとに子どもたちを治癒させた症例を数多く紹介した興味深い一冊です。弊社既刊「ワクチノーシス(ワクチン病)」の続編です。


5. 本のイメージ 健康な子供(新装改訂版)
クレメンティーナ・ラブフェッティ(著) ロイヤル・アカデミー・オブ・ホメオパシー(訳) ホメオパシー出版
\1700
発売日 2008年4月 
子供たちの健康を守るためにホメオパシーを中心とした自然療法を活用したい方のための総合的なガイドブック。予防接種や環境毒がいかに子供たちの身体をむしばんでいるか、そして自然療法でそれらをどう乗り越えたらよいかが適切にアドバイスされている、お勧めの一冊です。


6. 本のイメージ 発達障害へのホメオパシー的アプローチ
由井寅子(著)  ホメオパシー出版
\1300
発売日 2008年7月 
由井寅子ホメオパシー博士による、ホメオパシー的生き方シリーズ第二弾。
多動や自閉、アスペルガー症候群など、いまや多くの子どもたち・青少年たちが深刻な問題を抱えています。そして、彼らの苦しみに満ちた声は、実は社会に対するメッセージであり、もう「このままではだめだよ」という大人への訴えなのです。 本書においては、由井寅子ホメオパシー博士が発達障害の原因を鋭く指摘し、典型的な発達障害の症例に対して有益であったホメオパシー的アプローチを一挙公開!子どもたちと接する方々には必読です。
本書の症例を読まれ、発達障害はホメオパシーで改善するという驚愕の事実に触れてください。


7. 本のイメージ ホメオパシーの手引き赤ん坊
ラビ・ロイ&カローラ・ラーゲ・ロイ(著) 熊坂春樹(訳) ホメオパシー出版
\1200
発売日 2008/11/30 
―「監修者まえがき」より抜粋―
副作用がいっさいないホメオパシーは、赤ちゃんの体を傷つけることなく、さまざまな症状に安全に対処することができるでしょう。この本には、出産にまつわる損傷から新生児・乳幼児の特有の症状に至るまで、想定されるあらゆる場面で助けになる数多くのレメディーが紹介されています。子育てをするお母さん方にとって、頼もしいガイドブックとなることと思います。


8. 本のイメージ ホメオパシー子育て日記
中村 房代(著)  ホメオパシー出版
\1300
発売日 2010年12月 
子育てに悩む母親必読の書。
アトピーの二児の母親が綴ったホメオパシー体験記!

好転反応、周囲の無理解、現代医学とホメオパシーの間で抱えた葛藤、インナーチャイルド・・・。苦しみ抜いた日々を、真摯な文章で綴ったホメオパシー体験記。


9. 本のイメージ ホメオパシー子育て日記 発達障害篇
西山 あや(著)  ホメオパシー出版
\1300
発売日 2011年10月 
“できなくてもいい!” “優れていなくてもいい!”
発達障害の息子によって本当の幸せを見つけた母親が綴ったホメオパシー子育て日記第二弾!