カテゴリ:ホメオパシー関連

該当件数 8件

1. 本のイメージ 水の記憶事件
ジャック・ベンベニスト(著) 堀 一美&小幡 すぎ子(訳) ホメオパシー出版
\2000
発売日 2006年2月 
ベンベニスト博士の研究がどうやって無価値にさせられたか、の水の記憶事件に関するすべての真実が書かれています。本書を読めば水が物質情報を記憶することに誰も反論することはできなくなるでしょう。フランスでセンセーショナルをよび大ヒットした話題の書です。


2. 本のイメージ ホメオパシー恋愛術
リズ・レイラー(著) 由井寅子(訳) ホメオパシー出版
\2800
発売日 2009年7月20日 
ホメオパシー的観点から恋愛関係を語った画期的な本が登場! 根本体質を知ることで、陥りがちな恋愛パターンやベストな相性がわかります。本書は有名小説や映画を例に、登場人物の行動パターンや相性をホメオパシー的に分析、初心者でも楽しみながら根本体質が理解できます。ホメオパシーは病を治癒するだけでなく、人間同士が理解し合うためにも大きな助けとなることを教えてくれる一冊。


3. 本のイメージ ホメオパシーと占星術
ゲアハルト・ミラー(著) 前原みどり(訳) ホメオパシー出版
\1300
発売日 2012年5月 
特定のタイプの患者は特定の病気にかかりやすい。それは、その人がもって生まれた魂の状態によるものでありネイタルチャート(出生図)に刻印されています。そのため、ホロスコープから病気の傾向とそれに合うレメディーを確認することができます。本書は、25のレメディーの心理学的なプロフィールをアスペクトとの関連で解説しており、ネイタルチャートからレメディーを探るための入門書です。


4. 本のイメージ 高次意識界へのガイドツアー
イツァク・ベントフ(著) 由井寅子(訳) ホメオパシー出版
\1300
発売日 2012年4月 
スピリチュアルの名著を復刻!著名なエンジニアであり、発明家であり、そして神秘家でもあった著者イツァク・ベントフが、大宇宙を超えて、超大宇宙を超えて、顕象界の外側(虚空)までご案内します。旅の途上では、宇宙的形態とシンボルの意味、創造主の横顔、宇宙創造のメカニズムと進化の意味、そして“絶対”の本質を解明。最後にはあなたの高次の自己との対面をさせてくれます。愉快なイラスト、分かりやすい比喩、そしてウィットに富んだ本書は、わくわくする旅になることでしょう。内面の探求、壮大な大宇宙の構造、人類の霊的進化に興味をもつあらゆる方におすすめの一冊です。


5. 本のイメージ アルキドクセン
パラケルスス(著) 澤元亙(訳) 
\2800
発売日 2013年5月 
西洋錬金術の歴史において最も有名な、パラケルスス著『アルキドクセン』の邦訳です。大ヒットの『鋼の錬金術師』や『ハリー•ポッター』にも登場する「賢者の石」の名前を一度は聞いたことがある人も多いことでしょう。本書にはパラケルスス自身によって実際に使用された医薬、すなわち、秘薬(アルカナ)と呼ばれる第一物質•賢者の石•生命の水銀•チンキ剤、そして、さまざまな種類の第五精髄(クインタエッセンティア)•霊薬(エリクシール)•変成物(マグナリウム)•特効薬などの作り方が説かれており、錬金術による製薬術を語る上で描かすことのできない歴史的な書です。


6. 本のイメージ ヘルバリウス
パラケルスス(著) 澤元亙(訳) ホメオパシー出版
\2500
発売日 2015年3月 
本書は、パラケルススの「マテリア・メディカ」とも言える本。彼の植物療法を知るうえで最も重要な三つのテキスト『ヘルバリウス(本草学)』の全体、『自然物について』の一部、『マケル薬草詩注解』の全体を収録。読者はこれらのテキストから彼がどんな薬草を用いたのか、薬草の何に注目したのかが、分かるはずである。さまざまな薬草とその効能、および使い方が具体的に書かれた、古典でありながら現代にも通用する内容となっている。
「本書は、パラケルススの「マテリア・メディカ」と言えるものです。「マテリア・メディカ」は、薬物療法を中心とする医療を実践する人にとって重要な本です・・・(中略)医薬に生命を認めるという考え方は、錬金術の世界観を待って初めて可能になります。その意味でも、錬金術と本草学は強く結びついた関係にあると言えるでしょう。本書に収録されたテキストは非常に実用的です。植物療法に関心のある読者にお役にたてることを、願ってやみません。」(由井寅子)


7. 本のイメージ 医療殺戮
ユースタス・マリンズ(著) 天童竺丸(訳) ともはつよし社
\3333
発売日 2014年11月11日 
「この本と医療を全否定しているかのような幾人かの人々に合わなければ、私は決して今のような行動や啓蒙活動などをすることはなかったであろう。そしてこの本に出逢わなければ、適当に人を治療して終わる、という人間で居続けたかもしれない。運命という言葉は嫌いだが、もし仮にそのようなものがあるのだとすれば、この本は私が治療家ではなく社会に影響を与える人間となるよう、導いたひとつの参考書だったかもしれない。そしてその気付きは私だけでなく多くの人にもたらされると期待する。だからこそこの本は医者や医療関係者や日本中のセラピストたちにこそ読んでいただきたい。もちろん患者と呼ばれる人たちが読んでも構わないのだが、なによりも多くの人がこれを読み、医学と医療の正体について理解していただきたい」(内海聡医師の監修者序文より引用)


8. 本のイメージ 遺伝子組み換えルーレットDVD
ジェフリー・スミス(著)  
\4000
発売日