インナーチャイルドと愛について
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  [No.71] インナーチャイルドが叫んでるを読んで 投稿者:   投稿日:2009/02/01(Sun) 21:38:30

インナーチャイルドについて、正直ホメオパシーと出会うまでは、無関係でしたが、今までの由井学長の講演でなんとなく自分にもある様な気にはなっていました。ちょうどこの本を読んでいる時に、「インナーチャイルド」のDVD上映会に参加したのですが、ドキュメンタリー番組や、誰かが死んでしまうような映画やドラマ、特に小さい子供が関わっているTVを見ると、泣き出したくなるような感情(厳密に言うと泣きたいのですがグッと我慢している)になります。自分の生い立ちを振り返ってみると、親との関係で数々の苦しさや悲しさが思い出されました。
どこかで、大人なんだから…とか、男なんだから…という縛りのために、じゅうぶんな負荷の吐き出しができていないのが現実です。そんな状態で、我が子と接していけるのか不安は残ります。これからは、腹が立った時には何で腹が立ったのか考えようと思いました。
今までもよく考えていましたが、思い通りにならない事からのいら立ちが
本当に多かったです。我慢の子供時代の反動でしょうか。。。
インチャセット、一度試してみたくなりました。


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