インナーチャイルドと愛について
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  •   [No.54] 冒頭に、「愛されたいのに愛してもらえない…」こう言うことを感じている方が世の中にはいらっしゃる…と言う事にビックリしているのが本音です。 投稿者:   投稿日:2009/01/31(Sat) 18:51:16  

    【愛じゃ!人生をかけて人を愛するのじゃ!】
    冒頭に、「愛されたいのに愛してもらえない…」こう言うことを感じている方が世の中にはいらっしゃる…と言う事にビックリしているのが本音です。過去から現在に至るまで、愛されたい…、愛してもらえない…などと言う事を1度も考えた事がないので……。


      [No.53] 実は、私自身が、極楽トンボで、自分は幸せもので、「インチャなんて自分には関係ない」と、このインナーチャイルドの話にであうまではそう思っていたのです。 投稿者:   投稿日:2009/01/31(Sat) 18:48:39  

    これは万人に生きる希望を与える本である。人生を生きるということが、ここまで深く、また、感動的で可能性があるのかを実感、追体験させられるすばらしい本である。インナーチャイルドに関心がある方にはもちろん、「自分にはインナーチャイルドなんて関係ない」とたかをくくっている人にこそ
    実は読んで頂きたい1冊である。
    この本に登場するとらこ先生や、ホメオパシー相談会を受けた皆さんのストーリーや言葉には、インナーチャイルド(インチャ)と格闘し、辛く、苦しいインチャの「とらわれ」という蟻地獄の中から這い上がってきた経験を持つもののみが語れる真実がある。
    虐待や様々な人生のアクシデントで心に大きなトラウマを負い、心に痛みを感じ、それと勇気を持って向き合い、インチャを癒しインチャを一体となっていったものが語る言葉だからこそ、その言葉には、真実があり、多くの人の光となり、支えとなる力が秘められているのだ。とらこ先生をはじめ、心のうちを明らかにし、そのものがたりを公に語っていただいた勇気に最大の賛辞を送りたい。心に大きな「痛みやキズ(トラウマ)」を負い、苦しんでそこを超えていったものだからこそ、今、インチャに苦しんでいる多くの人たちのサポート役となり、「癒す」ことができるのだ。
    これは、「同情(シンパシー)」ではなく、「愛情(エンパシー)」、そこを超えていった勇気のある人たちによって、魂の救済が行われるのだと思う。
    この本を読んで、置き去りにされた小さな子供(自分)・インチャが今の自分の「心のパターン」を形づくっているのだが、それを意識もしていない人がほとんどなのだろう。
    今、インチャに今苦しんでいる人の方が、実は、幸せで、真に人生を生きているのかもしれないと感じた。
    「インチャなんか関係ない」と、自分の信念で武装して、自分の弱い部分、切り捨ててきた部分、置き去りにしてきた部分を見ないようにしている人にこそ、実は、このインチャの本が必要ではなかろうか。
    実は、インチャがあることすら、気づかないことこそ、極楽トンボのお気楽さんであるのだ。自分の人生を生き、自分の魂の宿題を行うという視点からは、インチャへの「無知」こそ、大変な不幸なのではないだろうか。
    実は、私自身が、極楽トンボで、自分は幸せもので、「インチャなんて自分には関係ない」と、このインナーチャイルドの話にであうまではそう思っていたのです。しかし、この本が自分の中に眠っていた「人を、そして自分を信じることに対する言い知れぬ恐怖、そして自身のなさ」という潜在意識の中に隠ぺいされていた自分のインチャを暴きだしてくれたのだ。
    そうなんです。自分には自分でもわからなかった「心」の行動パターン(インチャ)があったのだ。
     だから、人の欠点ばかりをみて腹だ立つのだ
     だから、できないことをつつかれると過剰に反応するのだ
     だから、言い知れぬ、急に不安になるのだ
     だから、人の中に飛び込んでいけないのだ、だから人の目を見るのがこわいのだ、信じきることができないのだ
     だから、人の話を聞くより、自分から一方的に話をしてしまうのだ
     だから、思わずいいわけしようとするのだ、そして嘘をつくのだ
     だから、人によく見られようと自分をごまかすのだ。
     だから、一生懸命の中に、仕事の中に、自分の世界の中に逃げるのだ、
     だから、核心をつかず、回り道をしたような表現をするのだ
     だから、100%自分を信じれずに、躊躇するのだ
     だから、思い通りにいかないと頑なになるのだ
    と・・・

    まず、自分から、自分のインナーチャイルドをしっかりと見つめる作業をやっていこうと思う。
    そして、ホメオパシーのレメディーやホメオパスは、インチャに気づくきっかけ
    となったり、インチャに向かい合う自分自身をサポートしてくれる支えとなるものなのである。そして、この本自身がホメオパシーのレメディーのように、そして、本の中から、ホメオパスのとらこ先生が飛び出してきたようなもので、インチャに対しての気づきを与えるものではないかと思う。多くの人に読んでもらいたい本で、皆がインチャに気づき、向き合い、克服することで、今回、有り難く生に恵まれて生きているこの人生の使命を、1人でも多くの人が全うするように、まず一生懸命今を生きているという形になっていけばと切に思う。


      [No.52] 本を読み進める中、最初のうちはインナーチャイルドの問題が他人事のように感じられました。ところが第6章の「意識とインナーチャイルド」に至り、そこに「わがままなだだっ子の意識」という文字を見て、他人事ではなかったということに気がつきました。 投稿者:   投稿日:2009/01/31(Sat) 18:39:22  

    『インナーチャイルドが叫んでる!』
    本書は、私にとってとてもタイムリーな本でした。最近、ひどく感情的にかき乱されることがありました。そのきっかけは、私自身に起こった出来事ではありませんでした。ある人が別の人にいろいろなことを言われている場面を見聞きしただけでした。ところがその時、あたかも私自身が何かを言われているかのように、憤りがこみあげてきたのです。無意識に潜むコン
    プレックスが刺激され、私はまったく自他を混同し、その出来事に対して感情的に巻き込まれてしまいました。
    その後、冷静になって自分を省みる機会があり、自分が感情的にまったく癒されていないこと、そして自己の癒しに取り組む必要性があることを感じました。そして、自分が「だだっ子」であることがわかりました。そんな時に『インナーチャイルドが叫んでる!』を読んだのです。
    本を読み進める中、最初のうちはインナーチャイルドの問題が他人事のように感じられました。ところが第6章の「意識とインナーチャイルド」に至り、そこに「わがままなだだっ子の意識」という文字を見て、他人事ではなかったということに気がつきました。そして、自分はまだインナーチャイルドの癒しの入り口にも立っていなかったことがわかったのです。私はこの本を手引きとして、これからインナーチャイルドの癒しに取り組まなければならない。そう感じました。
    この本は、自己の癒しに取り組みたいと考えているすべての人に、素晴らしい気づきを与えてくれるものです。問題の分析、原因、解決方法に至るまで、癒しの過程における必要な情報が網羅されています。数多く掲載されている感動的な体験談は、読む人の心をうち、また自らをうつす鏡となります。そのすべてが著者である由井氏ご自身の体験に裏打ちされていて説得力があり、しかもそれがやさしい話し言葉で語られているので、心に深く響いてきます。ふだんからホメオパシーを実践する人のみならず、多くの人に勧めたい一冊です。


      [No.51] 自分は自分の姿のままであろうと思い気にしていなかった事も、実は本来秘めたものか、長年の都会暮らしで染まったものなのか、在るように思えてきました。 投稿者:   投稿日:2009/01/31(Sat) 18:36:00  

    【愛じゃ!人生をかけて人を愛するのじゃ!】
    北海道で生まれ育った自分は割り合いと奔放で、自分は自分の姿のままであろうと思い気にしていなかった事も、実は本来秘めたものか、長年の都会暮らしで染まったものなのか(物欲なんかは故郷に戻ってからは無くなってきたと思える)が在るように思えてきました。それを解明(自身が理解)していくことが、今後の人生を歩んで行く上での指針になりうると実感しました。そして随所にあるコラム、特に3には目頭が熱くなりました。


      [No.50] あまり素晴らしくはない、この自分をというものを人に秘密にしていたいという感情がある一方で、晒したくはない部分を晒してしまってもっと気軽になりたいという欲求があります。 投稿者:   投稿日:2009/01/31(Sat) 18:32:15  

    【インナーチャイルドが叫んでる!】
    この本を読み、なんだか楽になった気がします。そして自分自身と向き合わなければならないと痛切に感じました。
    過去の辛い経験を克服して、乗り越えて、現在の自分があると思っていても、実はバラバラにされたまま置き去りされ、補完されていない部分があるのではないかと・・・。
    生きていくために身に付けた術というのが、今の自分であり、そうして乗り越えてきたわけであるのだけれど、はたしてそうやって形成された自分というものは本当の自分であるのかという疑問が沸々と湧いてきました。でも本当の自分というものはどうしたら知ることが出来るのだろうか。そこにホメオパシー的アプローチがあるのですね。
    あまり素晴らしくはない、この自分をというものを人に秘密にしていたいという感情がある一方で、晒したくはない部分を晒してしまってもっと気軽になりたいという欲求があります。
    納得した人生を送りたい、自己満足ということではなく、自分が送ってきた人生と真っ直ぐに向かい合いたいと思います。
    感情をむき出しにすることを躊躇している自分でも、一刻を争うような状況で、感情まっすぐで余計な心配などせずに行動しているときがどんなに心地よいか知っています。
    不完全さを取り繕いながら生きていくよりも、自分の感情に素直に生きていきたいと思います。


      [No.49] 今は、自己の記憶にある事柄でしか判断できませんが、思いを巡らせば、あの時の思いが私のインナーチャイルドを形成したのか、などと思うのです。 投稿者:   投稿日:2009/01/31(Sat) 18:30:23  

    【インナーチャイルドが叫んでる!】
    本書を読んでいるときは、読みながら自己分析を行っていました。それは、自分においてのインナーチャイルドはどんな人格なのかを考えていたのです。今は、自己の記憶にある事柄でしか判断できませんが、思いを巡らせば、あの時の思いが私のインナーチャイルドを形成したのか、などと思うのです。そこをこの本を読んで深めることになり、さらにその解放過程までが書かれているので、大変有意義でありました。目次もわかりやすく、読み返しが楽にできるところも良いと思いました。


      [No.48] そして今、こうしてホメオパシーによって人々を癒そうとがんばっているとらこ先生を心から尊敬しました。 投稿者:   投稿日:2009/01/31(Sat) 18:28:10  

    【インナーチャイルドが叫んでいる!】
    直接お話を聞いているかのような文体の、とても読みやすく面白い本でした。ホメオパシーを知らない人が読んだら、きっと興味がわくのではないかと思います。
    インナーチャイルドを癒す方法として、ただ単純にレメディーをとるだけでなく日記をつけるなどといった、いくつかの方法があげられているのが、素晴らしいと思いました。
    質疑応答は、客観的に問題を見ることができるので、いいなと思いました。

    【愛じゃ!人生をかけて人を愛するのじゃ!】
    ジェムレメディーやチャクラについて、インナーチャイルドよりもよりスピリチュアルな方面のお話になっているのですが、やはりこちらもインナーチャイルドの本と同じく難しくなくて理解しやすい内容だったと思います。
    どちらの本も、ユーモアがありつつも真理を言っているから、面白く納得できるのだと思いました。
    精神世界の本は、難しいものが多いですが、シンプルに理解しやすく伝えるというこはとてもすごいことですし、それ以上のものはないと思います。
    どちらの本にもありましたが、個人的に一番ショックを受けたのは、とらこ先生の幼少時代のお話でした。このような辛い(という言葉ではくくれないくらいの)経験を、子供の頃にこんなにも経験していたなんて。とても心が痛くなりました。
    そして今、こうしてホメオパシーによって人々を癒そうとがんばっているとらこ先生を心から尊敬しました。このような想像を絶する経験をされてきた方が、愛やインナーチャイルドについて語るからこそそれを聞いたり読んだりする人に、勇気や希望を与えるのだと思いました。


      [No.47] ある意味、愛のあり方というものを非日常的な方向に持っていこうとする傾向のある分野でもあるが、本書においては、愛は実は日常の中にあるんだということを気づかせてくれるものでもあります。 投稿者:   投稿日:2009/01/31(Sat) 18:24:47  

    【愛じゃ!人生をかけて人を愛するのじゃ!】
    愛は人間が生きる上で誰もが求めるものであり、それについてもいろいろな考えがある。 本書は母の愛、恋人同士の愛、人類愛などいろいろな愛についてやさしく、わかりやすく書かれていると思う。
    また、ホメオパシーのケースを紹介していることによりさらにこの本が身近なものとなっている。ある意味、愛のあり方というものを非日常的な方向に持っていこうとする傾向のある分野でもあるが、本書においては、愛は実は日常の中にあるんだということを気づかせてくれるものでもあります。
    誰もが抱えている問題に光をもたらすものです、私もいろいろ気付かせれるところがありました。


      [No.46] この時代に生まれて、こうして生きて。僕は自分の人生を完成させるために生きている。そのために与えられたフィールドが僕の目の前にある世界。僕という波長の波に引き寄せられた世界。自分を愛し、その世界の参加者を愛することができたら、僕の人生も、まんざらじゃないだろうな。2冊の本を読ませていただき、そう思いました。 投稿者:   投稿日:2009/01/31(Sat) 18:22:57  

    【インチャ!愛じゃ!】
    「人に認められること」「人から褒められること」「人に好かれること」から感じる安堵の気持ち。反対に「人から否定されること」「人にけなされること」そして「人に嫌われること」への恐怖。これは僕の中に確かにある感情。この「人」の部分。実は「親」だったのかなぁと、由井先生の本を読んで思いました。
    人生を重ね、少しづつ色々なことが分かりかけてきたつもりでいても、いざとなると立ち上がる感情。
    「価値基準のレンズ」の存在を確認し、「刷り込まれた価値基準」を整理して、出来るだけ判断をせず、物事のありのままの姿が見られるように、生きていきたいと思いました。
    5年前に他界した昭和一桁生まれの父親は、うるさくて厳しかったけど、妻には優しく、男らしい人だったと思う。
    子供の頃は、真面目一本やりで、口うるさい親父がいやでずいぶん反発をしたけど、それは子供の僕の、限定された価値基準で親父を見ていたからなんだなと、今は思います。
    今思えば、照れくさい親父の愛情の表現だと思える事もたくさんあります。
    今、僕には二人の小さな子供がいて、それはもちろん僕の人生の登場人物なんだけど、同時に僕は二人の人生に参加しているという事。そして、さらに二人がそれぞれの目で僕を見ている事、それを感じました。
    僕にはこれといったとりえもないし、子供に伝えられる事もあまりない。だから妻や子供たちと、仲良く一緒に成長させてもらえたら、そこには愛があるかな。そう思いました。
    この時代に生まれて、こうして生きて。僕は自分の人生を完成させるために生きている。そのために与えられたフィールドが僕の目の前にある世界。僕という波長の波に引き寄せられた世界。自分を愛し、その世界の参加者を愛することができたら、僕の人生も、まんざらじゃないだろうな。
    2冊の本を読ませていただき、そう思いました。


      [No.45] ですからそれらのことは、トラウマになっていないと思います。しかしこの考えこそが私自身のインナーチャイルドであるかもしれません。思い出さないでおこうとか忘れてしまおうとかで私の心の奥底に眠らせているのかもしれません。 投稿者:   投稿日:2009/01/31(Sat) 18:19:16  

    【愛じゃ!人生をかけて人を愛するのじゃ!】
    この本を読んで、まず魅かれたのは、本当の愛とは何かということがわかったような気がします。愛着、愛情、愛の3つの種類の中で、愛着や愛情が私の愛だと思っていました。そして、人が私を愛してくれることが本当の愛ではないことも知りました。私が人を愛することの尊さこそが、本当の愛だと今!痛感しています。
    私自身のインナーチャイルドを癒しチャクラを開くように生きてみます。著者の幼いころの境遇が書かれてましたが、非常に感銘を受けました。
    私も、15歳ころまで、著者ほどでもないですが、今思えばひどい境遇だったのかもしれません。ただ、過去にとらわれていても未来はないと考えて今日まで生きてきました。ですからそれらのことは、トラウマになっていないと思います。しかしこの考えこそが私自身のインナーチャイルドであるかもしれません。思い出さないでおこうとか忘れてしまおうとかで私の心の奥底に眠らせているのかもしれません。
    今までの私は、愛に関して逃げていたように思います。これからは正面切って「愛を叫び、人を愛していきたい」そう思います。


      [No.44] ケースとして紹介されているA子さんと同じように、物心ついたころから父親に暴力をうけて育ちました。 投稿者:   投稿日:2009/01/31(Sat) 18:14:05  

    【インナーチャイルドが叫んでる!】
    ケースとして紹介されているA子さんと同じように、物心ついたころから父親に暴力をうけて育ちました。
    存在自体を親に否定されて育った子供は、根本的に自分を信じることができないため、何をやってもうまくいきません。
    躓くたびに「やっぱり私は生きる価値がないのだ」という絶望を細胞に刻み続け、鬱の中で生きていました。その結果として、癌になったのだと思います。
    二度の開腹手術と6クールの化学療法を終えた後にホメオパシーを知り、今まで求めても得ることのできなかった答えがここにある、と直感しました。
    今もいたるところで、虐待された子供が、子供を虐待するという不幸な連鎖が続いていることに大変胸が痛みます。このような経験をした者が、縁あってホメオパシーを知り、本格的に学ぶに至っているのは、「不幸な連鎖」を断ち切るお手伝いをする役割があるからなのかもしれません。
    しかしそのためにはまず、自分が癒されなければならないでしょう。
    大方乗り越えた気でいましたが、こうして同じような体験をされた人の話を読んだりすると完全に同調してしまう自分がいます。まだまだだなぁ!と痛感しました。
    これからも、レメディーをどんどんとり、自分を見つめる作業をしていかなければ、と気持ちを新たにするきっかけになりました。

    【愛じゃ!人生をかけて人を愛するのじゃ!】
    「何も持ってない自分を愛することができれば、何も持っていない人を愛することがでる。そうすれば誰をも愛することができ、ひいては誰からも愛されるようになる」
    というようなことが書いてあり、心に深く響きました。この世はまさに「奪いあい」ばかりです。
    誰もが自分だけで満ち足り、他者に何かを求めなくても幸せな気持ちでいられたらどんなにいいでしょう。自分を好きでないと、人を好きになれない、でも、人は自分の鏡だから、人をどんどん好きになりなさい、恋をしなさい、というのもまた真理だなぁと思いました。
    私も未だ恋愛を通していろいろ学んでいるところです。
    彼の欠点を許すことによって、自分の欠点を許す、という作業をしているのだと思います。
    「博愛」に至るための「偏愛」です。
    もうひとつ、全身リウマチの女性の「私の罪に必要なのは罰ではなく、愛だった。無条件の愛だった」という言葉にも感銘を受けました。
    罪悪感というのは、自分に対する憎しみなのだなぁと。自分を許し、愛することの重要性がよくわかりました。
    ジェムレメディーもどんどんとって、自分のペースで進化していきたいです。


      [No.43] 自分では当たり前だと思っていたこと 普通だと思っていたことが もしかしたら違うかもしれない、、、また、そういう考え方で自分ががんじがらめになっていたなあ とも思いました。 投稿者:   投稿日:2009/01/31(Sat) 18:09:36  

    【インチャ!愛じゃ!】
    私は自分では特に問題となるようなインナーチャイルドを抱えているという
    自覚がありませんでした。人生の中においては 誰しもいろいろな波風の中で過ごすものだと思っておりましたのであまり関係ないかな、、と思っておりました。
    しかし、この本を読み進むうちに 自分と親との関係が 自分と子供との関係、夫婦の関係にいかに大きく影響を及ぼすかを感じさせられました。
    自分では当たり前だと思っていたこと 普通だと思っていたことが もしかしたら違うかもしれない、、、また、そういう考え方で自分ががんじがらめになっていたなあ とも思いました。
    先日、御社の『予防接種トンデモ論』を読ませていただいたときにも ああ、、子供たちに悪いことしたなあ、、と思いましたが、今回もまた、気がつかない 無知、知らないということの恐ろしさを感じました。
    本を読む中でいまさらながら 何度も、ごめんねって謝ってしまいました。
    (自分に対しても 周囲に対しても)
    無償の愛などというのはあまりにむずかしく 縁のない言葉にも思えます。
    しかし、相手ことを受け入れ 感謝をもって すべてのことを受け入れる柔らかい姿勢で生きていけたら、、と 思いました。
    もうすぐ娘の誕生日です。 そっとこの2冊の本をプレゼントの中に入れてみようと思っています。


      [No.42] 人は健康になってこそ、自分も他人も愛することができる。お互いにそういう生き方をしていこうではありませんか。 投稿者:   投稿日:2009/01/31(Sat) 18:03:07  

    【インナーチャイルドが叫んでる!】
    人はこの世に神の命によって生まれてきている。そうであるがゆえに、自分も他人も尊い存在なのです。人に霊魂があると認めるならば、あの世があるはずです。霊魂の不滅が信じられたら、あの世もこの世も、人が生きることは修行です。
    修行とは難行苦行をすることではありません。日常の生活の中でおりなす様々な人との出会い。そこに起こる心の営み、すべては自分を磨くために与えられた神の試験です。
    問題を抱える自分も、その解決のカギは自分の中に存在していると思います。
    この本を読み、己の心を開いていくことが大事になってくると思います。

    【愛じゃ!人生をかけて人を愛するのじゃ!】
    世界は21世紀に入り、人々の暮らしは誠に豊で便利になりました。世界各地で起こった出来事を知ることができ、自動車・コンピューター・携帯電話の普及など、ますます便利になりましたが、人の精神状態はと言えばどうでしょうか?
    戦争・貧困・食糧難など苦しみは未だ消えず、社会で起こる様々な事件を見ていると、物の便利さと人間の精神性の向上が比例しているようにはとても思えません。
    この青い地球に生きとし生けるものの中で、人間ほど自由を与えられているものはありません。そのことへの感謝を人々は忘れてしまったかのようにも思えます。
    人はこの世に生かされている間に、身を浄め、心を豊かにしてこそ、生きる目的を達成できるのです。そのために、今生かされている自分のあるがままを素直に認め、そこから新たな歩みだしをしていく。素直な心になることにより、身の周りに様々な変化が起こってくる。あたかも不健康になったと思えるようなことも起こってくる。その時、それをどのように受け止め、乗り越えて行ったらよいのか。この本には、その一つの考え方があふれている。
    人は健康になってこそ、自分も他人も愛することができる。お互いにそういう生き方をしていこうではありませんか。


      [No.41] 今まで負の要素だと思っていたインナーチャイルドがとても身近に感じられ顔を背けていた自分ともう一度見つめなおしてみようと改めて思いなおした1冊です。 投稿者:   投稿日:2009/01/31(Sat) 18:00:27  

    【インナーチャイルドが叫んでる!】
    もしかしたら自分もインナーチャイルドかもしれない思うようになりました。
    今まで負の要素だと思っていたインナーチャイルドがとても身近に感じられ顔を背けていた自分ともう一度見つめなおしてみようと改めて思いなおした1冊です。
    若者と言いながら30歳を超えると自分はこういう人間だと最初から決めつけて見つめ直そうとは今まではけしてしませんでした。この本と出会い、とても良い機会を与えていただいたと思っています。
    「人間関係は他人の中に自分を見出すこと」の一説怒りを感じる人を最初から合わないと思い距離を置いて自分自身からも目を背けて今まで逃げていたとに気付かせていただきました。
    全編を通してとても身近に感じられたのは、著者が実見談をありのままに語っているからではないかと思います。


      [No.40] まずは自分を愛することから始めたい。そう思えた一冊です。 投稿者:   投稿日:2009/01/31(Sat) 17:56:41  

    【インナーチャイルドが叫んでる!】
    子供のころ、そしていまの自分を考えながら読み進みました。出来事は違えども、自分自身の出来事を思い出しながらその時の気持ちを考え、自分を見直すことができたような気がします。でも潜在意識に閉じ込めたものが、今のこだわりに。自分のこだわりを、親の自分が子供に押し付けている。
    この本により、これからの自分を見直すきっかけができたようです。

    【愛じゃ!人生をかけて人を愛するのじゃ!】
    親子の間で、自分が子供のころは親から愛されていた、とか 今子供に対して愛している、とか特別考えてことがありませんでした。親が自分にしたように、子供を育てている。
    無条件の愛どころか、子供に対して条件付きの自分のこだわりを押し付けている。
    子供に対して自分の考えを押しつけ、自分の都合がよいように振舞ってしまう。頭の中で考えていても、ついつい手が出てしまう。ついつい感情が先に出てしまう。まだまだ、自分自身子供だなと感じています。
    まずは自分を愛することから始めたい。そう思えた一冊です。


      [No.39] 元来、自分から相手に、あるいは人前で『愛』などという言葉は一度も使ったことがなく、『恋』だの『真実』だのそういう言葉と同じで、どこか甘ったれた言葉のようで、使うことは勿論聞いただけでムシズが走る。 投稿者:   投稿日:2009/01/31(Sat) 17:52:02  

    『愛じゃ!人生をかけて人を愛するのじゃ!』
    元来、自分から相手に、あるいは人前で『愛』などという言葉は一度も使ったことがなく、『恋』だの『真実』だのそういう言葉と同じで、どこか甘ったれた言葉のようで、使うことは勿論聞いただけでムシズが走る。
    ただ今回、本を読ませていただいて、深く感銘を受けた部分(自分もこうありたいと共感した部分)は以下のようなことだった。
    物事を自分中心に考えるから心が重たくなるのであって、何事も他のために行えば心は軽くなり、結局は自分が救われることになると言うことだと思った。
    ただそう思ってはいても、普段の生活の中ではフト気がつくと「愛すること」が億劫になって「愛されること」だけを望む心に寄り掛かりがちになるように思う。
    しかし生まれてきた意味や霊界の意志を感得した時、「他のために尽くすこと」それが『愛』なのだと思った。自分を滅して、自分のことは後回しにして「家族に尽くすこと」「仕事に尽くすこと」…なんだと思った。
    そのためには、人が見ていようといまいと善い行いをし、最善を尽くし親切心を持って人に対峙することが大事なのではないかと思った。本の中ではp90〜p97が特に感銘を受けた。
    『他に尽くすのじゃ!人生をかけて他に尽くすのじゃ!』


      [No.38] インナーチャイルドについて書かれた本はたくさんあるけれど、著者自身、そしてホメオパシーのクライアントさん自身の実話がこれほど盛りだくさんで、真に迫ってきた本はありません。いつの間にかぐいぐい引き込まれ、色々こだわっている自分に、「もう十分、もういいよね。前行こ!」と思うことができました。 投稿者:   投稿日:2009/01/31(Sat) 17:50:02  

    【インナーチャイルドが叫んでる!】
    インナーチャイルドについて書かれた本はたくさんあるけれど、著者自身、そしてホメオパシーのクライアントさん自身の実話がこれほど盛りだくさんで、真に迫ってきた本はありません。いつの間にかぐいぐい引き込まれ、色々こだわっている自分に、「もう十分、もういいよね。前行こ!」と思うことができました。

    【愛じゃ!人生をかけて愛するのじゃ!】
    人生をかけて愛すること。自分を。人を。支えてくれているすべての存在を。「愛」とは、見返りも何も期待せずただ行動すること。最初は愛情からでいい、最後には愛にたどりつきたい。そう強く思わされた本でした。


      [No.37] 私自身も母親が家出をするときはいつも妹2人だけを連れて家を出る人で、朝、目を覚ましたときの置き去りにされたときのショックを、トレバーのコンサルテーションを受けるまですっかり忘れていたので、思い出したとたんに涙が止まらなかったのは驚きの体験でした。 投稿者:   投稿日:2009/01/31(Sat) 17:48:09  

    【インナーチャイルドが叫んでる!】
    インナーチャイルドは本当に癒されるべき人間の原点の傷だと思います。私のうつになった次女も家庭の問題に巻き込まれて深くインナーチャイルドの傷を負ったまま成長し、まさに大人になりかけたころ、潜在意識にあった問題をうつという形で発現させたのだと感じています。
    帝王切開で産まれ、私の体調が悪く(高熱)手術から3日も母親から引き離された長女はその後小学生になっても私から離れない神経質な子供でした。次女が産まれても絶対離れないので、私はいつも赤ん坊ではなく長女を抱っこしていたのをよく覚えています。
    私自身も母親が家出をするときはいつも妹2人だけを連れて家を出る人で、朝、目を覚ましたときの置き去りにされたときのショックを、トレバーのコンサルテーションを受けるまですっかり忘れていたので、思い出したとたんに涙が止まらなかったのは驚きの体験でした。
    私はそのとき夫との問題を語っていたのですが、そのときと同じような体験をしたことはありませんか?と尋ねられたときに、母親に置き去りにされたことを突然思い出したのでした。
    自分の中では、すっかり忘れ果て、それが傷となって私は選んでもらえない、私は大事じゃない、という思いが潜在意識にまで落とし込まれ、夫との間に同じ関係を作っていたとは、夢にも思いませんでした。結局イグネシアを処方され、ずいぶんと泣きました。私が置いていかれたのは小学生になるまで数回でした。私自身にしても私の子供にしてもそうやって小さいときのインナーチャイルドがその後の人生に大きく影響を与え同じような現象を引き付けさらに傷ついていくとしたら、これは本当に癒されなくてはいけない、根源の傷であり、トラウマです。
    この本を読んで一人でも多くの人が早く自分自身のインナーチャイルドの傷を癒し、その後の人生に暗い影を引きずらなくてもいいよう、言い換えれば、その後の人生に光がさすよう願ってやみません。

    【愛じゃ!人生をかけて人を愛するのじゃ!】
    「愛がすべて」という言葉がありますが、全て(100パーセント)とまではいかなくても愛のない人生、愛のない家庭、愛のない社会は苦しいものになると思います。
    愛されずに育った人間が家庭を築くとそれを守るのは困難です。「なんでそんなに冷たいの?」と叫んでもそれが常識の人にとってはその温度があたりまえ。自分が経験していないこと、愛されていないのに人を愛することは経験がないだけに難しいようです。そして愛されないカルマ?は延々と続くのでしょうか?
    娘は「パパはロボットだから、人間のこころを持てるように、愛を感じるこころになるように、感情の卵が孵化するように」とジェムレメディーを送りつづけました。泣いたことのない父親が泣くようになり、いつもポーカーフェイスだった仮面のような顔が苦しそうになり、確かに感情は育っていったようです。愛を感じるこころを持ち 自分を愛し、他人を愛せなければ愛するものを守れないということを強く感じています。
    「人生をかけて人を愛する」この能力を養うためにこの本は必読の書であり、ジェムレメディーは愛に目覚めさせてくれる天からの送りものだと思います。


      [No.36] 恩讐の彼方にという小説がありますが、実体験として本書(愛じゃ!)で語られる『無条件』という言葉は、恩讐を愛するという一文を思い出させました。 投稿者:   投稿日:2009/01/31(Sat) 17:43:16  

    【愛じゃ!人生をかけて人を愛するのじゃ!】
    愛じゃ!の中の無条件に人を愛する真の愛は、その方が通過された過去に対して理解してあげられる体験とその心情を察する事が無くてはできないと感じます。恩讐の彼方にという小説がありますが、実体験として本書(愛じゃ!)で語られる『無条件』という言葉は、恩讐を愛するという一文を思い出させました。


      [No.35] 出版と同時開催となった、愛されるセミナーに参加しましたが、こちらもとても素晴らしかったです。リューマチのケースの女性がどんどん自分をとり戻し、感謝と喜びにあふれていく様子に涙が止まりませんでした。 投稿者:   投稿日:2009/01/31(Sat) 17:38:59  

    【インチャ!愛じゃ!】
    2冊ともとても素のままで、こころに入ってくる本だと思いました。人とお会いしていると、その症状を起こしている原因にインナーチャイルドがあり、愛されたい、でも自分にはその資格がないという感情を見ます。
    感情の滞り、傷があることは本人も理解していてもどう解放していいのか具体的にわからない、と。今回この本がでたことで改めて自分の中に
    インナーチャイルドがあることに焦点をあてて、自分と向き合おうとされる方が増えているし、そのためのツールとしても本当に待望の本が出たと思いました。
    また、自分自身の囚われについてもちゃんと向き合わなくては・・・と思いました。出版と同時開催となった、愛されるセミナーに参加しましたが、こちらもとても素晴らしかったです。リューマチのケースの女性がどんどん自分をとり戻し、感謝と喜びにあふれていく様子に涙が止まりませんでした。


      [No.34] 私の息子は今7歳。これまで言うことを聞かないときに、力づくで抑え込んでしまったこともあり、心に深い傷を与えていないか心配になりました。 投稿者:T   投稿日:2009/01/31(Sat) 17:34:36  

    私自身、「わがままなだだっこの意識」が残っており、家族(特に家内に)負担をかけているなぁと思いました。
    私は7歳以前の記憶があまりなく、読みすすめていく中で、子どもの頃の色々なシーンがちらちらと見え隠れしていました。
    私の中のインナーチャイルドがうずいているのでしょうか。私の息子は今7歳。これまで言うことを聞かないときに、力づくで抑え込んでしまったこともあり、心に深い傷を与えていないか心配になりました。


      [No.33] 自分を否定せず、ありのままの自分を受け入れて生きていければ、自分も周囲の人も自然に愛せるようになり、全ての人が本当に幸せになれると感じさせられた本でした。 投稿者:S   投稿日:2009/01/31(Sat) 17:14:54  

    【インナーチャイルドが叫んでる!】
    自分のインナーチャイルドと正面から向き合うことで、感情面でのいろいろな問題が解決できるように思いました。また、自分を否定せず、ありのままの自分を受け入れて生きていければ、自分も周囲の人も自然に愛せるようになり、全ての人が本当に幸せになれると感じさせられた本でした。


      [No.32] 自分と姉の関係やわが子の兄弟間の関係を改めて見直してみて、親が同じ態度で接しているにも関わらず、些細なことで動揺したり、感情が揺れ動く理由がわかったような気がします。 投稿者:N   投稿日:2009/01/31(Sat) 17:13:51  

    【インナーチャイルドが叫んでる!】
    自分と姉の関係やわが子の兄弟間の関係を改めて見直してみて、親が同じ態度で接しているにも関わらず、些細なことで動揺したり、感情が揺れ動く理由がわかったような気がします。なぜか昔から同じタイプの人が苦手だったり、父親に対してイライラする自分の心もレメディーで癒してみたいと思います。

    【愛じゃ!人生をかけて人を愛するのじゃ!】
    愛とは何かということが、分かっていたようでまだまだ不十分だったことに気づかされました。多くの症例の中で、宝石のレメディーがこれほどまでに身体的・精神的な症状に効果があることがわかり、レメディーを選択する際に頭に入れておこうと思いました。


      [No.31] 手元に置いて折にふれ何度も読み返す本だと思いました。その時その時の自分のありようによって、得られるもの、響く言葉がきっと違い、そのたびに、ふさわしいメッセージがもらえるように思います。 投稿者:S   投稿日:2009/01/31(Sat) 17:06:35  

    【インナーチャイルドが叫んでる!】
    手元に置いて折にふれ何度も読み返す本だと思いました。その時その時の自分のありようによって、得られるもの、響く言葉がきっと違い、そのたびに、ふさわしいメッセージがもらえるように思います。周囲の友人知人たちからも好評で、普段あまり読書をしない人もあっという間に読み終えていました。


      [No.30] 人間の生きる意味とはインナーチャイルドをいかに癒していくのかということに尽きるように感じました。 投稿者:K   投稿日:2009/01/31(Sat) 17:05:14  

    【インナーチャイルドが叫んでる!】
    現代の起こりえる様々な問題の根源となる問題に挑んだこの本は、一生涯手放すことができない、人生のバイブルとなる本です。人間の生きる意味とはインナーチャイルドをいかに癒していくのかということに尽きるように感じました。
    ここまで、難しいインナーチャイルドの問題について、深く触れた本があっただろうかと思います。また、ホメオパシーで治癒していく実際の体験談には、実感をさらに増すものがあります。
    インナーチャイルドがなぜ私たちに出来上がってきてしまうのかからわかりやすく書かれており、また、著者である由井先生の体験は、本当に自分自身のインナーチャイルドと何度も何度も向かい合い、壮絶なものだったことと思います。だからこそ、インナーチャイルドに苦しむクライアントの方々を、心開き、治癒に導くことができるのであると思いました。そして、インナーチャイルドで苦しみ、人生に生きる価値を見出すことができない多くの方々に生きるのぞみ、生きる意味を見出してくれる本であると思います。
    全ての方々が読むべき本であり、そして、インナーチャイルドを解決するために同種療法であるホメオパシーが本当に必要であることがよくわかります。ホメオパシーを実践していくことにより、どうして自分ばかり苦しいのだろう、どうしたら良いかわからない問題、人のせいにして生きている人々は、ここから一筋の光を見出し、様々な問題の真実を見ることができ、苦しみを解決していくことができるでしょう。
    涙なしでは読むことができない本ですが、自分自身も心かきむしられる時には、この本を読み、自分自身と語ることをしていきたいと思います。また、愛じゃの本もインナーチャイルドと同様に、人生の中で大切なことを気づかせてくれる大事な一冊です。大事なことはこれなのか!という真実の愛にしついて気づかせてくれる本です。読んでいると自分自身が満たされない苦しさが、自分で作り出しているものであるのだということを、気づかせてくれ、苦しい心が癒されていくようでした。自分自身の癖を解決することができず、自分で自分の首を絞めて生きていますので、インナーチャイルドが叫んでいる。愛じゃ!人生をかけて人を愛するのじゃを手元に置き、どんどんこれらの本をすすめ、そして、多くの方々にホメオパシーのすばらしさと伝えていくことができるようにしていきたいと思います。


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